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あそび塾体験会を開催しました!

まずはお名前教えてね!
ママの足に乗ってペンギンさんに変身!
えーる君のところまで走るよ~!
なぜかひざ走り(笑) かわいかった~(*^_^*)
えーる君はみんなの人気者!
線の上を歩くよ!
この笑顔に癒される~!
くねくねの線の上も上手に歩けたよ!
次は一本橋に挑戦! ママが見本を見せてくれたら…
みんなも上手に渡れるね!

来週4月22日(月)も体験会を開催します! 詳しくはこちらをご覧ください。

あそび塾未就園児クラスのいいところ♪ 参加者さんの感想

歩き始めたころから参加して1年。 スタッフの方の「子どもは(プログラムを)やらなくてもいいんだよー! お母さんが遊んでおいで~!」の声かけに、気づいたら必死で親が遊んでいて、いつの間にか娘ものびのびと遊んでいました。 断乳やイヤイヤ期で親子にとってストレスがかかる時期、あそび塾の皆さんと丁寧に子どもと向き合えてよかったです。親も子も情緒が安定しました。 ここで経験できた小さな〝できた〟の積み重ねが、大きな自信につながっています。(ともちゃんママ)

歩き始めたころから参加しました。 体力を持て余して家にいる息子が可哀想に思え、あそび塾で何かかわるかなとちょっと漠然とした期待で入会しました。 最初は自分の行きたい方へやりたいことだけやって、終了していました。 ですが、周りのお手本になるママたちやスタッフさんたちがいて、子どもたちにどう接しているかを生で観察するだけでも、母である自分自身にも勉強になることだらけでした。 2、3カ月経つと、見よう見まねで、プログラムに参加する意思を見せ、他のお兄ちゃんお姉ちゃんとも少しずつスキンシップを通して、他者と楽しい時間を過ごしてる自覚?のようなものが芽生えてきた気がします。 習い事や、お勉強に力を入れる前に、それらを習得する基盤となる『遊び』の重要性にもっとたくさんのママに気づいて欲しいと思います。(じょうちゃんママ)

子どもが2人いて、どうしても下の子に手を貸しがちだったのが、下の子を見てもらって上の子と一緒に遊べるのが嬉しいです。 子どもたちだけでなく、大人も一緒になって遊べる。一生懸命ジャンプしたり、走ったり、子どもが生まれてからそんな機会がなかったので、すごく楽しかったです。 子どももそうだけど、自分のことも褒めてもらえるのが嬉しい! 同じように、子どもをたくさん褒めてあげたいなと思いました。 子どもはお友だちと一緒に外で走り回ったり、色々なことにチャレンジすることで、以前より活動的になってきた気がします。(のんちゃんママ)

あそび塾に通う前は、子どもの良いところが見られず、悪いところと思えることばかりに目が行き、気になって落ち込むことが多い日々でした。そんな中で体験の日に参加して、スタッフの方々やほかのお母さん方が、子どものことをすごく褒めてくださって、私が全然見えていなかったものがあることに気づかせてもらえました。 「誉めたり認めたりするところは毎日いっぱいありますよ」と教えていただいて、それまでとは180度、子どもを見る目が変わりました。 あそび塾へ通うようになると、子どもは毎週あそび塾を楽しみにするようになり、スタッフの方々のこともどんどん好きになって、イキイキと遊ぶようになっていくのがよくわかりました。私も子どもの成長を一緒に見守ってもらえているという安心感があること、そして不安なことなど、いつも相談にのってもらえるということは、本当にありがたいことだなぁと、いつも感じています。そして遊びの中で今、子どもたちは何を学んでいるのか、いつも教えてくださることで、子どもとの関わり 心の余裕を持てるようになっている気がしています。 (まおちゃんママ)

子どもを遊ばせることが苦手な私でしたが、あそび塾で私自身のあそび直しを始めました。 あそび塾は子どもを遊ばせるところではなく、親子で全力で遊ぶところでした。 初めは何もしてくれない日もありました。だけどお友だちの様子やママたちが全力で走ったり縄跳びをしたりする姿を、息子なりにちゃんと見ていて、いろんなものを感じてくれていました。やってみようかな、触ってみようかな? 次はこんなやり方をしてみようかなと考えている姿が見られました。 そしてあそび塾では親も子も褒めてもらえる!! できてもできなくても、やってもやらなくてもその時間に100点満点をもらえることです❤ 私の子育てこれでいいんだと思えるようになってきました。(けいちゃんママ)

1歳半から参加しました。 初めては、ずっと抱っこで、たまに少し参加しても、何も出来ずに、親としては焦りました。でも、回を重ねるごとに、楽しく過ごすことも、できることも増えていきました。家で毎日みてると、気がつかない成長をたくさん実感できました。(みほちゃんママ)

私が虫が苦手だったので、触ることをさせてこなかったけれど、あそび塾に入ってスタッフさんに触ることを教えてもらって、今では「ありさんさがそう!」と土の中を木でほじって探すほど大好きになれました。 1時間半、子どもの目を見て、ふれあってあげられ、なにより、子どもが「行きたい!!」と楽しんでいます!(こたちゃんママ)

4月15日、22日(月) 無料体験会開催します! 詳しくはイベントページをご覧ください!

食育の日

食についてお昼ご飯を食べながらみんなで学んだよ

ジョイフルシップ

ジョイフルシップに出店しました!コミュニティースペースの利用者さんにも沢山会えました(*^^*)帽子を被っていたりいつもと違うスタッフにも気付いてくれ話かけてくれたり、手を振ってくれたり♪雰囲気が違っても気付いてくれるんだととても嬉しかったです☆来てくださった皆さんありがとうございました。次回は5/25、26公民館まつりに出店しますので是非遊びに来いらしてください。お待ちしています\(^o^)/

おやこdeたんけんたい!「たけのこほり」

今年度から始まった「おやこdeたんけんたい!」第1回目の活動は「たけのこほり」でした!


当日はジェイコムの取材もありました!


竹の伐り出しにも挑戦しました!


竹割りにも挑戦!


細く細く割って、紙やすりで研いで…


竹のお箸が出来上がりました!


お昼を食べた後はあそび道具作り。電気ドリルも使ってみました。


竹ぽっくりができたよ!


弓矢も作りました。


次回は4月28日(日)「かつらぎ登山に挑戦!」です!

参加してくださった方の感想です。
お友だちとほんの少しの場所があるだけで、ゲームも遊び道具がなくても、自分でやってみようと思うことには、こんなに自発的にイキイキと動くんだなぁと、新たな発見がありました。また、参加されたお母さんたちとおしゃべりしながら、私自身も楽しかったです。(小学2年生男子とお母さんとで参加)

楽しみにしていたたけのこ掘りは、娘より私の方が夢中になっちゃいました。小学生になり、一緒に過ごす時間が短くなって、成長を感じつつ寂しくも思っていました。でも今日は1日一緒に過ごし、親子共に初めての体験をたくさん出来てとても楽しかったです。娘が一生懸命に作ってくれた竹のコップとお箸で食べるお昼ご飯は最高でした!!! やりたいことを好きなだけ好きなようにさせてくださり心身共に満たされました!(小学2年生女子とお母さんとで参加)

今年の春休みは、用事に付き合わせるばかりでほとんど遊びに連れて行けず、家ではゲームと漫画三昧(汗) なので、たけのこほりを楽しみにしていました。野菜が超苦手で「竹の子って野菜なん?」と当日までに何度も聞いていました…。自分で掘ったタケノコ! さあ、食べるのか!? 食べないのか!? 竹の子掘り、竹の切り出し、竹の箸作り、竹ぽっくり作り、弓矢作り、出来上がったらそれで遊んで、とても良い天気のもと皆でおにぎりと豚汁を食べて、とっても楽しかったです!(小学3年生男子とお母さんとで参加)

今日はありがとうございました。楽しかったです。私は一番自分がいろいろできたと思います。たけのこ掘り初めての事だったからか、集中できました。いつも何かしら他の事を考えてる私。『今、ここ』に集中できたかなと。変な疲れがない。それは、息子をずっとみとかなきゃがなくなったかな、と。
3歳娘もみんなで見ていただいて、自分が楽しんでしまいました。
竹も衛生的じゃない。ささくれできるんじゃないかと思ってましたが、やすりかけるとツルツル。それも集中できて、子育てにモヤモヤしたら、これしようかなって思いました。
息子は最初は皆が集まって、なかなか手を出せなかったに見えたけれど、ノコギリを手にして、頑張っていました。私がいない間に皆と弓矢づくり。次は自分のを作ってと気持ちを伝えられている事に成長を感じました。
そして今日の遊びの中でも、朝日さんが息子の発達段階での“癖”を見ていてくれて、、何をすればいいか具体的にアドバイスいただきました。
そう! 大きなタケノコ。私だけでは無理。疲れた。どうすればいいかわからない。皆さんがお手伝いしてくれて、助けてくれて嬉しかったです。
個人ではできない体験をさせてもらって、親子でというのが今の私には合っています。
そして校区外のお友だちとふれあえる機会があっていいと思いました。続けて行っているから徐々にですが親子でやっと慣れてきました。
●代ママ… もう腰が痛くて動けない。息子が竹の筒にコーンフレークを入れてご飯作ってくれました(^-^)(小学2年生男子とお母さんとで参加)

たけのこ掘りは子どもたち、はじめての体験で宝探しみたいに夢中に掘っている姿を見て嬉しかったです。竹を使っての工作もとても楽しかったようです。豚汁は家で食べるのと違い自然に囲まれた中で、食べられたのが新鮮でした。親子で参加できたのが子どもの中で、良い思い出に残ってくれるといいなと思いました。(小学3年生男子と小学1年女子とお母さんとで参加)