えーる親子あそび塾 未就園児クラス

親子であそぼう!自然にふれよう!発達しよう!

3歳までに、あそびでからだはもちろん
心も脳も発達の土台ができます。
この大事な時期に親子でおもいっきり一緒にあそびましょう!
毎週月曜 10時~11時30分 月会費 6,000円/4回(毎月無料体験の日を設けています)

利用者さんの感想です。
歩き始めたころから参加して1年。
スタッフの方の「子どもは(プログラムを)やらなくてもいいんだよー! お母さんが遊んでおいで~!」の声かけに、気づいたら必死で親が遊んでいて、いつの間にか娘ものびのびと遊んでいました。
断乳やイヤイヤ期で親子にとってストレスがかかる時期、あそび塾の皆さんと丁寧に子どもと向き合えてよかったです。親も子も情緒が安定しました。
ここで経験できた小さな〝できた〟の積み重ねが、大きな自信につながっています。(ともちゃんママ)

歩き始めたころから参加しました。
体力を持て余して家にいる息子が可哀想に思え、あそび塾で何かかわるかなとちょっと漠然とした期待で入会しました。
最初は自分の行きたい方へやりたいことだけやって、終了していました。
ですが、周りのお手本になるママたちやスタッフさんたちがいて、子どもたちにどう接しているかを生で観察するだけでも、母である自分自身にも勉強になることだらけでした。
2、3カ月経つと、見よう見まねで、プログラムに参加する意思を見せ、他のお兄ちゃんお姉ちゃんとも少しずつスキンシップを通して、他者と楽しい時間を過ごしてる自覚?のようなものが芽生えてきた気がします。
習い事や、お勉強に力を入れる前に、それらを習得する基盤となる『遊び』の重要性にもっとたくさんのママに気づいて欲しいと思います。(じょうちゃんママ)

子どもが2人いて、どうしても下の子に手を貸しがちだったのが、下の子を見てもらって上の子と一緒に遊べるのが嬉しいです。
子どもたちだけでなく、大人も一緒になって遊べる。一生懸命ジャンプしたり、走ったり、子どもが生まれてからそんな機会がなかったので、すごく楽しかったです。
子どももそうだけど、自分のことも褒めてもらえるのが嬉しい! 同じように、子どもをたくさん褒めてあげたいなと思いました。
子どもはお友だちと一緒に外で走り回ったり、色々なことにチャレンジすることで、以前より活動的になってきた気がします。(のんちゃんママ)

あそび塾に通う前は、子どもの良いところが見られず、悪いところと思えることばかりに目が行き、気になって落ち込むことが多い日々でした。そんな中で体験の日に参加して、スタッフの方々やほかのお母さん方が、子どものことをすごく褒めてくださって、私が全然見えていなかったものがあることに気づかせてもらえました。
「誉めたり認めたりするところは毎日いっぱいありますよ」と教えていただいて、それまでとは180度、子どもを見る目が変わりました。
あそび塾へ通うようになると、子どもは毎週あそび塾を楽しみにするようになり、スタッフの方々のこともどんどん好きになって、イキイキと遊ぶようになっていくのがよくわかりました。私も子どもの成長を一緒に見守ってもらえているという安心感があること、そして不安なことなど、いつも相談にのってもらえるということは、本当にありがたいことだなぁと、いつも感じています。そして遊びの中で今、子どもたちは何を学んでいるのか、いつも教えてくださることで、子どもとの関わり
心の余裕を持てるようになっている気がしています。
(まおちゃんママ)

子どもを遊ばせることが苦手な私でしたが、あそび塾で私自身のあそび直しを始めました。
あそび塾は子どもを遊ばせるところではなく、親子で全力で遊ぶところでした。
初めは何もしてくれない日もありました。だけどお友だちの様子やママたちが全力で走ったり縄跳びをしたりする姿を、息子なりにちゃんと見ていて、いろんなものを感じてくれていました。やってみようかな、触ってみようかな? 次はこんなやり方をしてみようかなと考えている姿が見られました。
そしてあそび塾では親も子も褒めてもらえる!!
できてもできなくても、やってもやらなくてもその時間に100点満点をもらえることです?
私の子育てこれでいいんだと思えるようになってきました。(けいちゃんママ)

1歳半から参加しました。
初めては、ずっと抱っこで、たまに少し参加しても、何も出来ずに、親としては焦りました。でも、回を重ねるごとに、楽しく過ごすことも、できることも増えていきました。家で毎日みてると、気がつかない成長をたくさん実感できました。(みほちゃんママ)

私が虫が苦手だったので、触ることをさせてこなかったけれど、あそび塾に入ってスタッフさんに触ることを教えてもらって、今では「ありさんさがそう!」と土の中を木でほじって探すほど大好きになれました。
1時間半、子どもの目を見て、ふれあってあげられ、なにより、子どもが「行きたい!!」と楽しんでいます!(こたちゃんママ)